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2006年09月10日

PRIDE無差別級GP決勝戦

今日は草野球の試合が降雨ノーゲームで早く終わったので、自宅でPRIDE無差別級GPをスカパーで観戦。

大会序盤に行われた準決勝のミルコVSシウバ、ノゲイラVSジョシュ・バーネットの試合がスゴ過ぎで、決勝も含めて他の試合の盛り上がりがイマイチでした。

結果を知りたくない人は続きを読まないでください。

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2006年08月02日

亀田興毅、なぜか判定勝ち

なんですか、あの判定は。。。
協栄ジムは鬼塚の時から何も進歩してませんな。

まぁ今後散々言われるだろうから判定云々のことは置いとくとして・・・。
とりあえず、亀田くんはもう少し敬語の勉強をしたほうが良い思います。

2006年06月27日

サッカーは野球を見習うべし

ワールドカップ、ジーコジャパンは早々に敗退してしまいましたね。。。

野球のWBCでは王ジャパンが世界一になりました。
日本人の体格、民族性に合った独自の練習方法やプレースタイルを追求した結果、世界一という最高の成績を残せたのだと思います。

素人考えですが、サッカーもそういうところからもう一度考え直すべきでは。
そうすれば、4年後は今回より良い成績を残せますよ、たぶん。

2006年06月13日

日本、逆転負け【FIFAワールドカップ'06:オーストラリア戦】

今日の敗戦は全てジーコ采配に問題があると思う。

だいたい日本は守備が下手なのに、1点リードしたからといって何故さらに守備的なプレーをするのか。
守備というのは、攻撃よりも精神的にも体力的にも消耗するもの。
前半からあれだけ守備の時間が長ければ、いくら日本がスタミナに自信があるといっても最後はヘバるに決まっている。

日本は得点力こそ無いが、攻撃でリズムに乗るタイプのチーム。
そういう意味では「攻撃こそ最大の防御」という言葉を地で行くチームなのかもしれない。
せっかく1点リードしているのだから、追加点が取れなくても構わない。
日本の攻撃に時間をかけることで、相手の最終ラインを下げさせるべきではなかったか。

小野を入れたのも大きな間違い。
いまだにシュートに迷いのある柳沢を引っ込めるのは間違ってないが、代わりは玉田か大黒で良かったはず。
それに今日の俊輔は明らかに動きが悪かった。
思い切って小笠原と代えても良かったのでは。

それにしても今日の敗北は痛過ぎ。
ジーコには考え方を変えてもらわないと、さらなる悲劇が待っているかも。。。

2005年09月26日

五味 vs 川尻

いや~、久々にシビれる試合を見た。
水道橋博士も言ってたが、日本人対決では辰吉vs薬師寺以来の名勝負だった。

それにしても、五味のスピードと目の良さは凄まじいものがある。
川尻のスピードと打撃の正確性も中々だったが、ほとんど五味に見切られていた。
川尻がもっと徹底してグランド勝負に持ち込んでいれば、結果はどうなったかわからないが、あえて打撃勝負にこだわったおかげで見る側にとっては面白いものになったかな。

2005年08月09日

記録

今、世界陸上がアツイ。
コンマ何秒という世界で競い合う選手たちの姿は壮絶である。
その結果、頂点を極めた人には「世界一」という最高の栄誉が与えられるのである。

あまりにも次元の違う話で申し訳ないが、自分は中学一年生の時にある記録で学校一になったことがある。
それは、「反復横飛び」。
1分間の回数が、たしか58回ぐらいだったと思う。
「反復横飛び」は、学校の生徒数百人全員が年に一度強制的にやらされる体力測定の一つであり、一年生で学校一になったわけだから、きっとそれなりにスゴイことだったのである。

もしこの世に反復横飛びの大会があれば、たぶん本気で全国大会とか、果てはオリンピックとか目指したに違いない。
「反復横飛び」で「世界一」。
格好良いのかどうかわかりませんね。。。

2005年07月21日

K-1ワールドMAX、PRIDE武士道、そして・・・

昨日はテレビでK-1ワールドMAXを観戦。
そして、まだ見ていなかったPRIDE武士道のビデオを見た。

どちらも軽量級中心だが、PRIDEのほうが面白い気がする。
日本人も強いし。

K-1のほうは、期待の魔裟斗が準々決勝を突破するものの、足を骨折してドクターストップ。
小比類巻も準々決勝で負けてしまって、日本人は早々と姿を消してしまった。
ブアカーオとクラウスの強さは見ていて鳥肌ものだったが。

PRIDEのほうは、川尻、五味は安定した強さを見せたし、美濃輪ワールド(笑)も堪能した。
それに今成や中尾など、個性的な日本人選手も出てきた。

ところで先日、「WORLD OYAZI BATTLE-SAMURAI RETURN」という大会があったらしい。
その中で、K-1初代王者のブランコ・シカティックと、伝説の空手家・金山裕文の試合があった模様。
結果はドローだったようだ。
参照:出て来い!サムライ!by白蓮空手大阪北ブログ
なかなか良い試合だったようで、映像があれば是非見てみたいところである。

2005年06月22日

サッカーユース日本代表

昨日の夜中はワールドユース日本代表戦をテレビ観戦。

勝負の行方がだいたい予想できそうな展開になれば寝ようと思ってたのに、
これがなかなかわからない。
前半は押し気味に攻めるも、反対に後半はやや押され気味。
日本は惜しいシュートがあったけど、結局得点できずロスタイムまで0-0。
この時点でほとんど寝ながら見てる状態だったけど、まさかのロスタイム失点で
目が覚めた。
せっかく最後まで見てたのに負けかよ!!

負けたのは仕方が無いとして、意外だったのは負けた後の日本ユース代表
イレブンの悔しがり方。
かなりのヘコみ具合だった。
きっと、もっともっと上を目指していたんだろう。
彼らがフル代表として活躍する時代が少し楽しみになった。

今晩のフル代表ブラジル戦も気合いで見ます。

2005年06月16日

西島洋介山がPRIDE参戦!

日本初のヘビー級ボクサー、西島洋介山がPRIDEに参戦することが決定!
洋介山と言えば、リング上での破壊力抜群の攻撃と、インタビューなどでの
天然ボケなキャラのギャップが印象深い。

PRIDEでミルコやヒョードルと凄まじい打撃戦を展開している姿を想像すると
今からワクワクしてくる。
是非PRIDEトップ3を倒して、リング上で天然ボケマイクパフォーマンスを披露して欲しい。

ワールドユース

ぐは、見るの忘れてた。。。
1-1で引き分けたようです。

明日のコンフェデレーションズカップは頑張って見よう。

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